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現場からの医療改革推進協議会
「安全な輸血の体制作りを目指すワーキンググループ」 |
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ご意見・ご感想を070-6630-2084またはyuketsu.genba@gmail.comまでお寄せください。
7月4日(金)5(土)に開催される北海道輸血シンポジウムで、ワーキンググループ代表下平滋隆が不活化技術についてプレゼンを行いました。(シンポジウムプログラム、講演スライド)
JapanMedicineに日本輸血・細胞治療学会理事の比留間潔先生のインタビュー「現状よりも将来を見据えた議論を」が掲載されました。⇒こちら
ワーキンググループ代表下平滋隆の寄稿、「血液製剤の不活化技術の導入に向けて」がMRICで配信されました。⇒こちら
(※)上記寄稿文中に誤りがあります。不活化技術の導入国をEU16カ国、アジア諸国、中国、韓国、アメリカ(承認待ち)、ベルギー、ノルウェー、スイス、オーストラリア、カナダ、メキシコと示しておりましたが、中国、韓国は承認を目指しての審査中であり、導入には至っておりません。以上、ここにお詫びと共に訂正を申し上げます。
5月21日の「平成20年度第1回薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会」および5月23日の「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会 合同委員会」の開催案内が出ています。また4月8日に行われた「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会合同委員会」の資料が厚生労働省のサイトに掲載されています。⇒こちら
ワーキンググループ代表下平滋隆の寄稿、「孤軍奮闘、厚労省の血液事業審議会に参加して」がMRICで配信されました。⇒こちら
4月8日の「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会合同委員会」の各メディアの反応です。⇒東京中日新聞(PDF)/JapanMedicine
ワーキンググループ代表下平滋隆の寄稿、輸血による悲劇を繰り返さないために(8)「輸血血液の病原体不活化導入へのパラダイム転換」がMRICで配信されました。⇒こちら
4月8日に再び「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会合同委員会」が開かれました。前半はワーキンググループ代表下平滋隆への公開ヒアリング、後半はマコファルマ社、ガンブロ株式会社、シーラス社及びバイオワン社への非公開ヒアリングが行われました。⇒開催案内
アメリカAABBの情報です。⇒こちら
日経バイオテク編集長橋本宗明さんの血液製剤不活化技術の導入は「慎重に検討すべき」と言うけれど……がBTJ /HEADLINE/NEWSで配信されました。転載させていただきました。⇒こちら
2月27日に行われた「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会合同委員会」の議事録(議事概要)が厚生労働省のサイトに掲載されました。⇒こちら
ワーキンググループ代表下平滋隆の寄稿、輸血による悲劇を繰り返さないために(7)「HIV感染者増加の対応策」がMRICで配信されました。⇒こちら
JapanMedicine「記者の視点」に揺らぐ輸血医療の信頼 -再燃する薬害問題-という後藤恭子さんの記事が掲載されています。⇒こちら
日経バイオテク編集長橋本宗明さんの血液製剤不活化技術の導入は「慎重に検討すべき」と言うけれど……がBTJ /HEADLINE/NEWSで配信されました。転載させていただきました。⇒こちら
輸血Q&Aを掲載いたしました。ご意見をお願いします。
―ワーキンググループ代表 下平滋隆
ワーキンググループ代表の下平滋隆が寄稿しています。 ⇒MRIC配信
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(7)「HIV感染者増加の対応策」 | vol.31 2008.3.24 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(6)「血液事業部会運営委員会・安全技術調査合同委員会を傍聴して:薬害エイズ事件と不活化技術」 | vol.27 2008.3.11 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(5)「病原体不活化技術の安全性」 | vol.20 2008.2.26 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(4)「新興感染症・再興感染症の脅威」 | vol.18 2008.2.20 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(3)「病原体不活化技術の早期導入への提言」 | vol.13 2008.2.14 |
| 「田中康夫議員と国会質問」 | vol.8 2008.2.3 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(2)「米国血液センター協会からの提言」 | vol.6 2008.1.28 |
| 輸血による悲劇を繰り返さないために(1)「輸血後肝炎救済法案」 | vol.5 2008.1.20 |
| 「輸血血液の安全を議論する必要性」 | vol.62 2007.12.12 |
JapanMedicine3月3日号にニュースの深層「病原体の不活化技術で厚労省が検討開始、副作用問題めぐり慎重姿勢」が載りました。⇒掲載記事
2月27日に厚生労働省「薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会・安全技術調査会合同委員会」が行われました(会議資料)。 審議内容と厚生労働省の方針が新聞各紙に掲載されています。⇒ 朝日新聞/ 読売新聞/ 日経新聞/ 薬事日報/ 日経バイオテク(要登録)
2月27日の毎日新聞に
専門家による委員会が不活化技術の具体的な導入に向けて検討をはじめる
ことが報道されました。⇒
掲載ページ
新党日本サイトにもこの報道が取り上げられています。⇒
田中代表の提案内容が現実化へ(新党日本)/
「政官業学の権益カルテットにご用心」
JapanMedicine2月22日号に田中康夫議員のインタビュー「医療コンシューマーの視点に立った血液対策を」が載りました。⇒掲載記事
日経バイオテクに
「厚労省、薬食審の委員会で輸血用血液の病原体不活化技術の評価開始、田中康夫議員の質問受け」
が掲載されました。⇒掲載ページ(全文は要登録)
[PDF:180kb]
JapanMedicineに輸血後感染症の問題点と不活化技術が取り上げられています。⇒掲載記事
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